2006年10月15日
お土産その5「お菓子」
いよいよ明日出発となりましたね。
手軽なお土産といったら、やっぱりお菓子かな。
沖縄らしいお菓子というと、「紅いもタルト」っていう声が多いかな?



1個105円(税込み)
紅いものお菓子なので、甘さ抑えめ。
沖縄の昔からの定番お菓子は「ちんすこう」
普通のものを始め、ココナッツ、黒糖、パイナップル、紅いも・・・・今ではいろいろな種類が出回っています。
(参考に南国製菓の「ちんすこうの種類」にリンク!)
チョコがコーティングされたものも出ています。


他にも、沖縄の「黒糖」もあらためて食べてみると美味しいですよ。
沖縄土産が掲載されているサイトの一例で「おきなわ屋」を紹介しましょう。
国際通りにお店があるので、知らないうちに「あっ、ここだ!」と立ち寄っちゃうお店だと思います。
(飛行機の中でもスクリーンでCMを流しているくらいだからね。)
出発前にどんなものがあるか、見ておくのも良いかも。
おきなわ屋オンライン
だけど「お土産は現地で楽しみたい!」という人は、楽しみを奪っちゃうことになるからアクセスしないでね。
手軽なお土産といったら、やっぱりお菓子かな。
沖縄らしいお菓子というと、「紅いもタルト」っていう声が多いかな?



1個105円(税込み)
紅いものお菓子なので、甘さ抑えめ。
沖縄の昔からの定番お菓子は「ちんすこう」
普通のものを始め、ココナッツ、黒糖、パイナップル、紅いも・・・・今ではいろいろな種類が出回っています。
(参考に南国製菓の「ちんすこうの種類」にリンク!)
チョコがコーティングされたものも出ています。


他にも、沖縄の「黒糖」もあらためて食べてみると美味しいですよ。
沖縄土産が掲載されているサイトの一例で「おきなわ屋」を紹介しましょう。
国際通りにお店があるので、知らないうちに「あっ、ここだ!」と立ち寄っちゃうお店だと思います。
(飛行機の中でもスクリーンでCMを流しているくらいだからね。)
出発前にどんなものがあるか、見ておくのも良いかも。
おきなわ屋オンライン
だけど「お土産は現地で楽しみたい!」という人は、楽しみを奪っちゃうことになるからアクセスしないでね。
2006年10月15日
お土産その6「気持ち」
お土産紹介シリーズの最終回。
今までいろいろなものを紹介してきました。
海ぶどう、Tシャツ、サーターアンダギー、お菓子、指ハブ・・・
沖縄のお土産には、まだまだいろいろなものがあります。
フルーツなどでも、「アテモヤ」や「カニステル」「スナックパイン」「島バナナ」など珍しいものを国際通りで買うことも出来ます。
ブルーシールのアイスもパック入りのセットなら、持って帰ってくることが出来ます。
調味料の「コーレーグース」や「笑味たれ」なども沖縄らしい1品です。
食べ物以外では、楽器で「カンカラ三線」「三板(サンバ)」などもあります。
この他にも珍しいものがたくさんあるので、探してみてください。
でも、お土産はお土産屋さんの品物だけではないのです。
ビーチにうち上がったサンゴの欠片などで形の良い物を箸置きにしたり、ひもでつるしてウインドチャイムのようにすることも出来ます。これならほぼ無料です。
また、物では無く、沖縄での景色や人との出会いなども帰ってからのお土産話になりますよ。
昨年の例では、ハンカチ親父のクラスのバスガイドさんは東京出身で、沖縄修学旅行に行ったときの印象が凄く良かったので自分もなりたい!という強い気持ちをもって沖縄にきてガイドをやっているというのです。
ガイドとしては1年目でまだ研修中だというのに、すごい仕事への情熱のようなものを感じました。とても初心者ガイドさんとは思えない仕事ぶりでした。

「島人の宝」を手話で歌う芽吹さん (かわいいでしょ!)
普通はバスガイドさんのことは印象に残らないのですが、珍しく印象深いガイドさんでした。名前を覚えていたので調べてみると、ネット上でも紹介されているガイドさんでした。
週刊レキオの記事より
皆さんにも今回の修学旅行で、いろいろな思い出が出来ると思います。
お土産はその土産話で良いのです。気持ちの問題なのです。
何を言いたいかというと、お土産を探す時間も大切だと思うけど、土産話を作る時間も大事にしてね!ってことを言いたかったんだ。
食べ物系のお土産は食べちゃえばお終いだけど、土産話は10年も20年も持つ物があると思うよ。
3泊4日間で沖縄の景色、雰囲気、人、自然、味・・・・いろいろと体験してきてね。
それが、一番のお土産ですよ!
今までいろいろなものを紹介してきました。
海ぶどう、Tシャツ、サーターアンダギー、お菓子、指ハブ・・・
沖縄のお土産には、まだまだいろいろなものがあります。
フルーツなどでも、「アテモヤ」や「カニステル」「スナックパイン」「島バナナ」など珍しいものを国際通りで買うことも出来ます。
ブルーシールのアイスもパック入りのセットなら、持って帰ってくることが出来ます。
調味料の「コーレーグース」や「笑味たれ」なども沖縄らしい1品です。
食べ物以外では、楽器で「カンカラ三線」「三板(サンバ)」などもあります。
この他にも珍しいものがたくさんあるので、探してみてください。
でも、お土産はお土産屋さんの品物だけではないのです。
ビーチにうち上がったサンゴの欠片などで形の良い物を箸置きにしたり、ひもでつるしてウインドチャイムのようにすることも出来ます。これならほぼ無料です。
また、物では無く、沖縄での景色や人との出会いなども帰ってからのお土産話になりますよ。
昨年の例では、ハンカチ親父のクラスのバスガイドさんは東京出身で、沖縄修学旅行に行ったときの印象が凄く良かったので自分もなりたい!という強い気持ちをもって沖縄にきてガイドをやっているというのです。
ガイドとしては1年目でまだ研修中だというのに、すごい仕事への情熱のようなものを感じました。とても初心者ガイドさんとは思えない仕事ぶりでした。

「島人の宝」を手話で歌う芽吹さん (かわいいでしょ!)
普通はバスガイドさんのことは印象に残らないのですが、珍しく印象深いガイドさんでした。名前を覚えていたので調べてみると、ネット上でも紹介されているガイドさんでした。
週刊レキオの記事より
皆さんにも今回の修学旅行で、いろいろな思い出が出来ると思います。
お土産はその土産話で良いのです。気持ちの問題なのです。
何を言いたいかというと、お土産を探す時間も大切だと思うけど、土産話を作る時間も大事にしてね!ってことを言いたかったんだ。
食べ物系のお土産は食べちゃえばお終いだけど、土産話は10年も20年も持つ物があると思うよ。
3泊4日間で沖縄の景色、雰囲気、人、自然、味・・・・いろいろと体験してきてね。
それが、一番のお土産ですよ!
2006年10月15日
ハチミツボーイ参上
前略オフクロ様――って感じでやろうかなーってちょっと思ったけど大変そうなのでやめました。どうもこんばんはハチミツボーイです。とりあえず自己紹介します。銀魂とクロ高をこよなく愛するビッチビチの17才です。これから四日間宜しくお願いします!
2006年10月15日
明日、いよいよ出発
待ちに待った修学旅行、とうとう明日になりました。今が一番楽しい気持ちでいられる時期だと思います。
出発前、学校や自宅で訪問先のことについては学習していると思うので、ハンカチ親父はお土産の話や、ネット上で見られる沖縄のライブカメラをご紹介しました。
ここから先は、レポーターからの投稿記事が主役となります。
若干、補足などで記事を投稿することもあると思いますが、基本的には裏方に廻ります。
出発前夜の様子から、自宅出発、羽田集合・・・・・と、レポートがどんどん送られてくると思いますので、保護者の方、地域の方、全国の皆様、定期的にご覧下さいね。
新規記事が投稿されるたびにメールでお知らせするサービスもあります(登録された方のメールアドレスは私にはわかりませんので、ご安心を!)ので、右側「新着お知らせ登録」からお申し込み下さい。
心配された台風の直撃は回避されたようですが、一番近づく時間帯に自宅を出発し羽田に向かうことになります。生徒の皆さんは、楽しい修学旅行になるよう気を付けて行ってきてね。(ハンカチ親父こと、公式ページ管理人)
2006年10月15日
明日の天気☆彡
出発まで12時間をキリました!! 台風もそれてくれて、明朝は予定通り出発できそうですね。ある天気予報の携帯サイトで調べたところ、16日〜19日の沖縄の天気は以下の通りでした。
16日(月)…快晴
[最高:28℃/最低:22℃]
17日(火)…晴れ時々曇り
[最高:28℃/最低:22℃]
18日(水)…晴れ時々曇り
[最高:28℃/最低:22℃]
19日(木)…曇り時々晴れ
[最高:28℃/最低:22℃]
携帯サイトによって天気はまちまちですが、天気が崩れることはなさそうです。気温も±1℃前後くらいです。
ただ、台風の影響だか、明日まではうねりを伴って波が高いそうです(;_;)
また今日は沖縄で雨が降ったそうなので、ガマに行く人は注意したいですね。
では明日7:00羽田空港に237名集まれますように。。。
※写真は、現地リポートの相棒となるマイケータイ、auのW41CAです!207万画素で2.6インチの画面なので、画像は比較的きれいででかい?!(笑)
今年の7月に買い換えたばかりです(・ω・)/
荷造り終了★





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